そばの話です ③ 直前ぶろぐ ⁄2010年12月 3日
つゆに、重点をおくか?
そば、そのものに重点をおくか?
私の場合は「つゆ」なので、その話です。
最後は「そば湯」で飲む方が一般的と思います。
知人はそば湯に「わさび&一味」のブレンドを好む。
私は、そのままストレートで、ぐいっ!の一気飲み!
これが一番おいしいと思う。
以上!
青年会議所(JC)は、“明るい豊かな社会”の実現を同じ理想とし、次代の担い手たる責任感をもった指導者たらんとする青年の団体です
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つゆに、重点をおくか?
そば、そのものに重点をおくか?
私の場合は「つゆ」なので、その話です。
最後は「そば湯」で飲む方が一般的と思います。
知人はそば湯に「わさび&一味」のブレンドを好む。
私は、そのままストレートで、ぐいっ!の一気飲み!
これが一番おいしいと思う。
以上!
そばの話しです ② 直前ぶろぐ
ちょっとつまんで、つゆにちょっとだけつけて「ずずっ!」とすする。
そばの香りが口から鼻に抜ける感覚??
江戸っ子は、これが粋でもあり、うまいと言う。
普通につかんで、そばつゆにたっぷりつけて「ずずっ!」とすする。
こっちの方が、美味しいでしょ!
本心を聞いてみたい♪
冷たい「ざるそば・もりそば」はウマイ。
磯おろしなんて具材のてんこ盛りもウマイ。
温かい「田舎そば・たぬきそば」もウマイ。
峠茶屋で売っている「天然きのこ」を使ったきのこそばなんてめっちゃ最高にウマイ。
でも、スマル亭の「二色そば」もウマイ。
日本人は「そば」が大好きなんです!
(最終版)2/3
「北方領土返還運動とかけて、積年の片思いと解く」
その心は、「いつまでも立っても前進しない」
(淡い妄想や手前勝手な憶測ばかりで、積極的なアプローチなくして進展する筈もなく。)
今年、北方領土訪問の機会をいただいて思い至った自分なりの結論です。
返還運動の先頭に立ってきた元島民の方々がお年を召している中で、官民ともに運動のあり方を見直さねばならないのでは。
⇒「名を捨てて実を取るべし」
<閑話休題>
実にタイムリーなセミナーでした。
http://www.10jaycee.com/2010/modules/pico06/index.php?content_id=112
テレビや新聞等で、評論家やジャーナリストと称する人たちが、自身の考えを述べることなく、したり顔で批判ばかりしているのとは違い、「いかに、この問題を乗り越えていくか」という前向きな議論であり、一つ一つの疑問について納得しながら聴くことが出来ました。
(最終版)1/3
会議名:離島フォーラム
主 催:(公社)日本青年会議所 国民の目線の外交推進委員会
誇りある主権国家確立委員会 共催
▽ 新幹線車中にて
筆者:「これで今年の出向も終わりだね。」
直前:「来年は邦通くんと楽しんできます。」
筆者:「せいぜい楽しんできて。」
問1 「せいぜい楽しんできて。」の意味するところは?
① 今年以上に楽しんできて欲しい。
② 筆者は卒業しているので勝手にしてくれ。
③ 来年こそ勉強中心(×探訪)で頑張って欲しい。
答1 ①②③すべて
▽ 品川駅改札口にて
す~:「ども。」
筆者:「す~さんっ!!」
す~:「ご苦労様です。」
直前:「もうご飯食べた?」
品川駅の改札を出ようとした時に、偶然『す~さん』(⇒鈴木専務理事と一緒になりました。
出張を兼ねて、理事長代理として激励に来てくれました。
問2 『直前』『す~さん』筆者が会場まで移動するのに
一番リーズナブル(経済的)な手段はどれか?
備考:ちなみに、品川駅から会場の明治学院大学まで1.7キロ。
タクシーの場合、初乗り2キロまで710円。
都営バスの場合は、23区内200円均一。
① タクシー
② バス
③ 歩き
答2 ②バス 一人200円×3=600円
<歩き>ではないです。結局、歩きなのに3,580円使うハメに。
経済学は理屈じゃない、【欲望】です
12月になったね!
後1ヶ月で今年度が終わる!
そんな話はどうでもよく、高島彩ちゃんが年度末でフジTVを退社するほうが大事なんです。
彩ちゃん特別番組ワクを作ってほしい!
ゴールデンタイムの2時間を希望する。
かなりの視聴率を稼げるとおもうのですが!?
12月例会(最後)がやってきますね~!
正式名称はどっち?
プレデンシャルリース??
プレデンシャルリーフ??
12月例会で理事長が巻いて「旧→新理事長への渡し」の恒例行事は長年のJC生活で知っている。
昨年の12月例会、当日の記憶です。
嫌悪感いっぱいで朝目を覚ましたのを覚えている。
こんなの首に巻いてしゃべるなんて、見世物じゃないんだから、嫌だな~!「5○年の歴史を肩に感じる」なんて言ったら自分で失笑すると思っていました。
昨年は予定者より色々な写真を「ぶろぐ用」に撮ってきたが、この写真だけは撮らなかったのを覚えている。
<JC雑学>
斉藤北斗志二先輩からの寄贈品「プレデンシャルリース?フ?」が静岡ブロックか富士LOMで使っているものです。
どちらか知らないのが、この首輪の歴史を感じていない部分かもしれない。
(公社)日本青年会議所 国民目線の外交推進委員会
ロシアミッション派遣事業 その(7)
少し僕の表現が間違っている気がして、前回の文でクレムリンへ行くと書きましたが、赤の広場の間違えでした。クレムリンは赤の広場の壁の奥にある政府の機関が集まる場所です。赤の広場はその隣にある広場で、ソ連時代に西ドイツの青年の操縦するセスナがこの広場に降り立つという事件があったことでも有名です。
赤の広場、クレムリンはソビエト連邦・共産圏の象徴のようなもので、青春時代を冷たい戦争下で過ごした自分にとっては仮想敵国の象徴の地のイメージが強い。少しピリッとした気持ちでその地に足を運んだ。
しかし、実際に来てみると、自分の想像とは全く違っていた。自分の想像ではロシア特有のモジャモジャした帽子をかぶる兵士と、ダーク色のコートを着て冷たい表情をして足早に歩くモスクワ市民を広場で見ることが出来ると思っていた。実際はカラフルな洋服を着た市民、それよりもはるかに多い観光客、厳しい警察と思いきや、バラエティー番組の撮影の為に交通整理をする警官。南米のおばちゃんから「写真撮ってください。」って言われて、あわてて笑顔で対応する自分がいた。
固定観念というものは非常に危険なものだ。日本の報道のあり方も含めて、無知というものがいかに怖ろしいことか。ソ連やナチス、あるいはアメリカ、日本のプロパガンダがいかに怖ろしいことか。実際に来てみて、実際に自分で経験して、感じてみて始めてわかる。相手国、ひいては会ったこともない人々に対し、固定観念をもって臨むのはやめようと思った。相手のみならず、自分にとってマイナスなことだから。赤の広場訪問はこんなことに気づかせてくれた。もともと、訪問したくない国のトップ5には入っていた国がロシアなので、自分の感情の変化にはひとしおならぬものがあった。同時に国家のビジョンを描くことがいかに重要であるかを感じた。外を見ることで内がよりはっきりと見えてくる。今の日本はどうであろうか。
赤の広場の横のデパートの中で軽く食事をしたときには更に驚いたことに、そこは完全に西側諸国だった。そして、ロシア人女性の美しさにあらためて驚いた。どこにも行かなくて、ずっとここで人間ウォッチングをしているほうがいいと思った。また、子供はどこに行ってもかわいいです。JCメンバーの写真をお借りして、掲載しますね。