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直前理事長ブログ
宇佐美良二です 俺も語っちゃうよ! ⁄2010年10月26日
以下「宇佐美委員長」原文です!
みなさん、再登場、第7弾。
江田島上陸から報告いたします、が、その前に先の尖閣諸島を巡る我が国の対応、皆さんどの様に感じてますか!?
既に過去の問題ととらえてしまいますが・・・
さて、呉から江田島へ海自の船で上陸したのですが、ちょっとびっくり江田島って町があるんですね!?
初上陸でしたが基地だけの島だと思ってました。
まず目に入ったのがこのポスター!!
『坂の上の雲』
決まってますね<(`^´)>
ロケ撮影も行われた講堂です。坂の上の雲のホームページ予告編にでてきます。
※この講堂ですが、入退場時に一礼するよう指示がありました。
第8段へ続きます!!
外交を精一杯考えてみる一年に!! 清淳也です ⁄2010年10月26日
(公社)日本青年会議所 国民目線の外交推進委員会
ロシアミッション派遣事業 その(3)
入国審査を終え、空港から市内に向かう。
確かヤフーニュースかどこかで、北京とモスクワの渋滞は世界一、ニを争っていると読んだことがある。
バスに乗って40分、どこまで来たかと後ろを振り返ってみた。まだ飛行場の管制塔が見えた。これ、まだ飛行場の敷地内では...。さ、先が思いやられる。いったい何時になったら着くのやら...。
ホテルに着いたのは21時を過ぎていた気がしたが忘れてしまった。時差の関係からLOMのみなさんに送られてから24時間以上経っている。まだ明るい時分にバスは空港を出たが、もう夜もふけきっていた。
ホテルに着くと懐かしい顔ぶれがいた。一カ月前に東京で会ったモスクワ大学の学生たちがロビーで僕らを待っていた。日本の学生たちはロシア学生らの家にホームステイをするため、彼らと一緒にホテルから出て行った。みんな楽しそうだった。ほんと羨ましかった。僕が学生だったら、もっとモスクワを楽しんだことだろう。
今日はゆっくり部屋で休んでと思ったが、これで終わらないのがJC。
日本JCロシア友好の会という会がある。歴代会頭の先輩方はじめ、日本JC、OBの先輩方が中心となって10年も続いている。なんと、その先輩方も同日、ここモスクワに別便で来て下さっているようだ。その先輩方がモスクワの高級ロシア料理レストランで現役メンバーとの晩餐会を開く為に待って下さっているとのこと。疲れた、眠たいなんて言ってられない。
先ほどのバスのシートの温もりが取れきっていない席に再び座ることとなった。またまた渋滞にハマることになる。
レストランでは京都会議、外務省、そしてロシアミッションの招聘事業でお世話になった松本歴代会頭はじめ、OBの先輩方が迎えてくださった。
色んな話をした。僕の隣には去年のロシアミッションに参加してくれたロシアの女性が座った。
ここでロシアに来て初めて口に物を入れるが、もう25、6時間続くこの長い一日の終わりに、それほど食べられないのは自然の摂理。がしかし、豪華な料理が次から次に出てくる。メインディッシュはうさぎの肉。食べれません。みなさん、徹夜後の早朝4時ぐらいにウサギの肉食べれますか?
そんな感じで、みなさんかなりのお皿が手付かずのままとなっています。けして口に合わない訳ではありません、いや、口に合わないのかなぁ。とにかく多くのお皿が手付かずに。みなさん、サラダなんかが人気のようでした。
こんな感じで長い長い一日はふけていきました。明日は沢山寝たい!!
しかし、4、5時間後には起床です。起きれるかなぁ。
おやすみなさい。
(補足)
そういえば、理事長のブログにも直前のブログにも、僕がロシア帰国後に江西に参加したと書かれていますが、勘違いされているようです。
確かにロシアミッション後に江西に飛んだのですが、これはロシア人が日本に来て事業を行った招聘事業(受入事業)のほうで、ロシアに行く派遣事業ではないです。
ロシア帰国後3日後に全国大会で小田原、箱根泊という日程だったこともきつかったですが...。
ごめんなさい、勘違いさせてしまって。
収穫 → 食卓 直前ぶろぐ ⁄2010年10月26日
来年の手帳 直前ぶろぐ ⁄2010年10月26日
私は集めませんが 直前ぶろぐ ⁄2010年10月26日
外交を精一杯考えてみる一年に!! 清淳也で~す ⁄2010年10月25日
(公社)日本青年会議所 国民目線の外交推進委員会
ロシアミッション派遣事業 その(2)
空港に着き、みんなより先に個人でチェックインを済ませた。まだ時間があったのでサンクトペテルブルグで会うオリガ先生への土産を買った。
待ち合わせ場所に向かうと、もうみんな集まっていた。
結団式が行われ、みんなの士気が高まってきた。出国手続をすませ、これから10時間という長い所用時間の嫌気から、殆ど一番最後ぐらいで搭乗した。
たまたまこのキャリアのアライアンスのエリート会員だったので、席はみなさんとは離れて、一番前の足が伸ばせる窓側の席にしてくれていた。デブの私には至ってラッキーなことだった。
僕が旅行会社にいたころは、恐ろしく不人気で今でもその名残があるかは疑問だが、アエロフロートに乗るのは初めてだ。今は機材は最新鋭だし、シートには一つ一つモニターは付いている。問題はなかった。しかし、お酒はお金払わないと駄目とは・・・。
アエロフロートのCAさんは鮮明なオレンジ色の制服を着ていて、殆どの方が白色に近いブロンドヘアーでした。綺麗と思うよりも、何なんだこのサンダーバードの実写版はと思った。
ロシア人はアジアの血が混じっていることもあったりして、肌が綺麗だし、本当にシャラポワ級のきれいな人が多いです。ちょっといつもみる外国人顔とは少し違ったエキゾチック感のある方も多く、僕のロシアに対するマイナスなイメージに一点の光を与えてくれた。
準備と仕事の調整の疲れからか、しばらくすると爆睡してました。気づいたらモスクワ付近でした。まだ、紅葉までには至っていない遙か彼方まで続く森が眼下に広がっていた。途中、寝ぼけ眼で見たシベリア上空の銀白色の世界とは一変していた。
うで時計 直前ぶろぐ ⁄2010年10月25日
迷った時 直前ぶろぐ ⁄2010年10月25日
まだまだ現役の方へ
2010年度と2011年度が重なる日って今後あると思います。
どっちが優先なんでしょうか?
100% 今年度です!!


