青年会議所(JC)は、“明るい豊かな社会”の実現を同じ理想とし、次代の担い手たる責任感をもった指導者たらんとする青年の団体です

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理事長ブログ

富士JCの仲間たち   ⁄2010年12月29日

101118reikai59.jpg今の富士JCの全て。

神妙に・・・

ではなく皆元気に!!

ピースです。

僕の大切な仲間たち。

みんなありがとう。

みんなで作り上げた2010年度が間もなく幕を閉じます。

ありがとう。

ありがとう。

 

2010年11月28日


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卒業生と理事   ⁄2010年12月29日

101118reikai56.jpg2010年度の歴史を刻んだ卒業生と理事役員で写真を撮りました。

こうして見ると「歴史を刻んだ」との表現にふさわしい卒業生12名が富士JCを卒業していきます。

巣立ちの時。

卒業してからが本当にJC。良く耳にする言葉であり、実践社会への巣立ちお時です。

それぞれのDNAは現役メンバーに受け継がれ、JCの中に生き続ける。

いざ、卒業です。

 

2010年11月18日


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事務局 池上将嗣事務局長   ⁄2010年12月29日

101118reikai36.jpgJCは未知の可能性を切り開く。

LOMで事務局長。地区で総括幹事。重たい2足のわらじをしっかり履きこなしました。スニーカーとは言わないけれども履きこなしたわらじは靴として立派に機能しましたね。ありがとう。

あなたがいなければ2010年度の富士JCは大きな壁を乗り切ることが出来なかったかもしれません。

私のムチャ振りで始まった一年間を乗り越えてくれて、あなたの未知の可能性はひとつ広がったのではないのでしょうか。

まだまだ成長しなければならない事っていっぱいあります。今後とも一緒に成長できる仲間でいましょう。

一年間お疲れさまでした。ありがとう。感謝です。

 

金子


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広報委員会 佐野元洋委員長   ⁄2010年12月29日

101118reikai45.jpg自らの考え方、進むべき道のり、歩む歩幅。

自らの歩調をしっかりと持ち一年間活動を行ってきました。

頭の切れは抜群仕事の速さも天下一品。徹底した効率化。

今の時代に生きるJCマン。

泥臭く、汗をかくJCは2010年度のハルちゃんには似合わなかった。

沢山学ばせていただいたハルちゃんだからこそ、2011年度には泥臭く、変革の労働者としてJCに取り組むとまた新たなサノハルヒロが生まれてくるとおもいます。

ジョハリの窓の未知の窓を開いてみるのもJCだからこそできる事かもね。

一年間お疲れさまでした。

 

金子


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JC戦略会議 佐野晶彦議長   ⁄2010年12月29日

101118reikai37.jpgJCを愛する気持ちはだれにも負けない。

物事をプラスに捉え常に一生懸命、前向きに進む力は凄い。

汗をかくこと、物事を真面目に捉え、状況を真摯に受け止める。

繊細な心を持った理事経験豊富な議長。

学ぶべきところは沢山ありました。

晶ちゃんありがとう。感謝、感謝です。一年間お疲れさまでした。

 

金子


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JC青年育成塾 盛本幸伸塾長   ⁄2010年12月29日

101118reikai35.jpg早生まれの居残り卒業生の盛本幸伸君に最終年度研修を掌る塾の塾長をお願いしました。

盛本拾長は日頃JjCは単年度性の中でその年、その役割によって発言・行動を変えていくことが出来る。」と話をします。役割責任をしっかりと考えて自らの経験や知恵を常に最大限に生かして行動していけるJCだからこその本質的な発言。

そんな盛本塾長からも沢山の学ぶべき点がありました。

本質をとらえ、常に目標を置き、行動することの大切さ。自らのポリシーをしっかりと整えているからこそ重みがある人間力。

艶っぽい、色っぽい男が盛本塾長でした。

盛本ちゃん、ありがとうございました。一年間お世話になりました。

 

金子


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総務・渉外委員長 仲澤淳委員長   ⁄2010年12月29日

101118reikai34.jpg「委員長って委員会メンバーをまとめるのが一番大変ですね。」って事あるごとに行っていた仲澤委員長。一年間苦労を重ねてきた結果の分成長してきました。

まだまだまだ未熟な点もありますが、中澤の成長は見えてきます。

この一年間に学んできたこと(失敗した事)を実社会の中にいかに落とし込める山かが勝負です。

現実からの逃避なんて考ええず、正面から物事の本質をとらえることは大切です。

アツシ一年間お疲れさまでした。ありがとう!!

 

金子


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青少年開発委員会 望月利雅委員長   ⁄2010年12月29日

101118reikai33.jpg言葉好きなくとも、雰囲気で語り。

無駄な作り笑顔なくとも、その目は真剣。

自らの思った方向に向かって少しずつ少しずつ前進している姿から、気持ちを伝える形をみさせていただきました。

無口で、不器用。

言葉を発するのはあまり得意ではないから、真実の目で進む方向を確認している。

そんな利雅から様々に学ばせていただきました。

トシ君、一年間ありがとうございました。

やっぱり感謝だね。

 

金子


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会員交流委員会 志村静二委員長   ⁄2010年12月29日

101118reikai32.jpg人を思いやる気持ち。

苦境に切り込み、自らの力を試す行動力。

履いた唾は自分でまとめる責任感。

静二の優しさや繊細さを改めて感じ、発見出来た一年でした。

そして強烈な運勢の引きを持った強運の落ちぬし。静二だったらどんな困難な状況であっても光り輝くオーラを発信していそう。

静二、一年間ありがとう。静二の魅力を沢山感じることが出来ました。

改めてありがとう。感謝

 

金子


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まちづくり政策委員会 今井敦司委員長   ⁄2010年12月29日

101118reikai31.jpg天下の東京大学を卒業。

エリート街道を歩き続けて一人の男が、Jの委員長で躓き、転んで、なかなか前に進めない。そんな挫折を味わった一年。たかがJCされどJCって良く言う言葉を一番肌身を感じたのが今井委員長ではなかったでしょうか。

でもそれでいいじゃん。一番JCを楽しんだのも今井委員長なんですよね。

岳チャリを終えた時の懇親会での涙はカッコよかったよ。

たかがJCで大きく成長でき、苦しんだ一年を務めあげたんだからやっぱりされどJCだね。

今井委員長本当にお疲れさまでした。

JCでは失敗しても成長の一言で丸く収まる事って沢山あるけど、実社会ではそうでない厳しい場面ばかり、2010年度の経験を踏まえて次のステップを歩んで行きましょう。

 

金子


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