2010年度の理事役員からメンバーの皆様に対して感謝の御礼をさせていただきます。
2010年度も皆様のご協力のもと全ての事業を終えることが出来ました。ひとえにメンバーの皆さまのご協力がありなしえた事です。
53年目の一年を終え54年目の富士JCに生まれ変わります。今後とも是非宜しくお願いいたします。
ありがとうございました。
2010年度社団法人富士青年会議所理事・役員一同
最終12月期の新入会員の入会が承認されました。
佐藤元彦君 松岡紙業株式会社。お父様のJCOBであります。
佐藤君、JCはJC宣言でもあるように、JCは未知の可能性を切り開く仕掛けが沢山つまった宝箱のようです。是非、精一杯楽しんでいってください。
2010年12月4日
佐藤元彦君
責任
⁄2010年12月29日
バッジの重み、理事長職の責任。
もちろん12月31日までの任期はありますが、ひとつの区切り。
バッジを渡した瞬間肩の力がスっと抜けました。
血となり肉となったバッジの重みと責任は見えない緊張感を常に張り巡らせていたんですね。
海野幸男君、2011年度大きな大きな1年です。お願いしますね。
2010年12月4日
理事長職の責任
プレジデンシャルリースってなかなか皆さん目にしないんでしょうね。
実は私自信だって毎日見ている訳ではありませんから。
50周年を記念して新たに新調したプレジデンシャルリースは昔のマークのものが1代から49代まで。
そして現在のニューバージョンが50代~始まっています。
歴代理事長の名前は刻印されこのリースがなくならない限り名前は残り続けます。
新しい持ち主のもとに行ったリースこれぞ襷なんでしょうね。
2010年12月4日
襷がけ
理事長バッチ
⁄2010年12月29日

昨年の12月以来私の左襟元に着いていた理事長バッジ。
JCの活動はもちろんのことビジネスシーンでも私はあえて付け続けていた。
もちろん「何だJCか・・・」的に見る人たちもいたかも知れないが常にJCに誇りを持って取り組んでいた。その象徴が胸元にあるバッジでした。
理事等バッジにはダイヤモンドが埋め込まれ、裏面にはLOMナンバーの148番が刻印されている。
世界にたった一つしかない理事長バッジを一年間お預かりさせていただいておりました。
私の手元から離れていく瞬間がついにやってまいりました。
このバッジには歴代理事長の血が流れ脈々と受け継がれている。
海野幸男君、是非このバッジに誇りを持ちあなたの体の一部にしてください。そしてこれから受け継がれる未来の理事長様このバッジに誇りを持っていただけますことをお願いいたします。
海野幸男君宜しくお願いいたします。
2010年12月4日
誇り
2004年以来6年間100%皆出席。
実は私の唯一のJC自慢。
現役会員のん中では独走中。昨年伊藤秀彦君が6年連続皆勤でトップ。その次に私が5年連続でした。今年伊藤秀彦君は残念ながら皆勤賞を逃したため、私が単独トップとなったのです。。。
そして来年も7年連続を狙いますよ。
来年は卒業生ですが、隠れた7年連続を本気で狙います。
なんてね・・・
今年も沢山のメンバーが皆勤賞を受賞しました。是非私の持つ記録を抜き去って行ってください。
2010年12月4日
入会以来6年連続100%皆出席
12月例会
⁄2010年12月29日
これで最後。
これが最後。
最後の例会。
私にとって現役最後の例会であり理事長として最後の例会。
2004年に入会して以来全ての例会に参加、出席してまいりました。
2004年12月例会以来ですから、73回の例会に参加してきたんですね。
そして、今年の臨時総会を含め20回お総会に出席してまいりました、最後の例会です。
常に鳴らされてきたゴング。開会・閉会を知らせるゴングはある意味鳴らすことが出来る平和の知らせであり、様々な思いをこの鐘に込め警鐘される。
最後の開会ゴングを鳴らさせていただきました。
2010年度社団法人富士青年会議所 12月例会の開会です。
2010年12月4日
開会ゴング
2010年度社団法人富士青年会議所 第66回定時総会では海野理事長の作り上げる2011年度のシナリオが正式に発表されます。
海野理事長の描く物語の細かな脚色を行うのがそれぞれ担当を持った委員長さまたち。この委員長さんたちがストーリーを具体的のしていく。素晴らしい脚本がこれから世に発表されていくのでしょうね。
2010年12月4日
個性豊かな脚色家