
2011年度、静岡ブロック協議会、第2回会員会議所会議及び、第1回候補者合同委員会が、
静岡ツインメッセにて、11月23日に行われました。
写真に写りきらないくらいのメンバーが集まって事前準備から当日の運営までを設営しました。
2011年度、伊藤ブロック会長そして富士青年会議所を率いる、海野理事長。この2人を軸として
さらなる発展ができる。そんな期待を誰もが持てる、1日だったと思います。
この写真、まさに一丸です。本年度のLOMスローガンでもある「和」が、見て、感じられた、達成され
た瞬間だったと思います。
ブロック主管LOMとして、2011年もメンバーが一つになり、成功に導きましょう。
9月5日に浜松の地でブロック会員大会が開催された。
来年ブロック会員大会を主管するLOMとして、数多くのLOMメンバーが浜松の地に赴きました。
鍵の伝達式では、来年のブロック会員大会実行委員長予定者の後藤容一郎君が、金子理事長より
鍵を受け取ると、神妙な面持ちで来年度の抱負を語り、また、会場にいる他LOMのメンバーには熱意を
伝えるべく、大きな声で挨拶を致しました。
2011年度静岡ブロック会員大会を成功するようLOMメンバー一同頑張っていきましょう。





今年も神輿の季節がやって参りました。今年から富士祭りから富士かぐや姫まつりに名前も
変わり初めての神輿説明会が7月7日(七夕)にラクロスで行われました。
各団体様が自己紹介を行いまた、
多くの団体様が登録していただけました。
設営した会員交流委員会の皆様お疲れさまでした。
様々な意見や質問が飛び交い本番前の緊張感と高揚感が漂っていました。
各団体様、真剣です。
祭り当日はきっと素晴らしい神輿練り歩きになることでしょう!
6月20日に第19回わんぱく相撲静岡県大会が開催されました。
富士からは5名(男性3名、女性2名)のわんぱく力士が熱戦を繰り広げました。
今年は、素晴らしい事に、2名の力士が全国大会の切符を掴む事が出来ました。
全国大会は8月1日に両国国技館での開催です。全国大会でも上位入賞を目指して頑張って
下さい。
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6月16日、商工会議所で富士JCの例会がありました。非公開ですがたくさんのメンバーが出席しました。
例会目的
経済活動の中で国際交流が出来るのは先人達の築いてくれた土壌の上である事を踏まえ、主体的立場での領土問題を通じ又、客観的立場での活発な公論の場を設営し、国際人のまえに日本人であることの素晴らしさを感じると共に、国際交流の場では近隣諸国との諸問題を把握した上で過去から学び未来へ向けて発展的な交流を促せる人材育成を目的としています。
講師 「(社)日本青年会議所 誇りある主権国家確立委員会 委員長 國分達也君」
をお招きして活発な意見が交わされました。
メンバー全員講師の話に聞き入っていました。領土問題に対する意識、見識も深まった素晴らしい例会になりました。また設営された宇佐美委員長をはじめとする国際政策委員会の皆様お疲れ様でした。

6月5日第37船JCとうかい号が出航致しました。
期間は5日から13日までの8日間です。今年はサイパンに向けて出発です。
(社)富士青年会議所からメンバーが2名が乗船致しました。
8日後にきっと逞しくなって帰って来る事でしょう。
怪我のないようにね。いってらっしゃい~。



今日、富士市青少年の船実行委員長が紹介されている新聞が発行されました。
今年の実行委員長は、(社)富士青年会議所第47代理事長を歴任された先輩です。
今年のテーマは
「One for all all for one ひとりはみんなのために、みんなはひとりのために 信じ合い助け
合おう!」。
(社)富士青年会議所からも、今年は2名が指導員として乗船致します。
(実際の記事はメンバーズページに掲載があります)
5月16日(日)に第21回わんぱく相撲富士場所が開催されました。
ここ数年天候に恵まれていない事がありましたが、当日は、天候にも恵まれ素晴らしい大会が
運営出来ました。悔し涙、喜びの涙、わんぱく力士の流す涙はどれも素晴らしい。
わんぱく力士の流す涙に、設営側も思わず貰い泣き。
大人になり、涙を流さなくなりつつありますが、わんぱく相撲には感動の涙が溢れています。
21回を数える今年、設営側として数々の先輩が感動の涙を流したに違い有りません。
(社)富士青年会議所として、素晴らしいわんぱく相撲に携わる事が出来て、幸せです。
前日、前々日から、設営を担当してる、青少年開発委員会メンバー本当にお疲れ様でした。


4月25日(日)晴天にも恵まれ、あっぱれ富士が無事に成功致しました。
(社)富士青年会議所としては、浜松での第2回ブロック会員会議所会議と重なってしまいましたが、
担当委員会の広報委員会とわんぱく相撲募集のブースを出して頂いた、青少年開発委員会の2委
員会での対応となりました。主催者側の発表ですと、当日の来場者数は約7万5千人と富士市で行
われる祭りとしては、非常に多くの方々が興味を持ちまた、参加者として来場して頂いたに間違い有
りません。当日、参加頂いた方々並びに、遊びに来て頂いたシニアメンバーの方々及び現役メンバ
ー、浜松に行かなければならないので、電話をくれたメンバー大変ありがとう御座いました。心より感
謝申し上げます。1つ1つの事が成功に繋がっていったと思います。
最後に、今年で第8回を数えるあっぱれ富士。
本祭では、1度も雨に降られた事が無いそうです。
今年も雨は降りませんでした。5月に行われるわんぱく相撲富士場所は、ここ2年間雨に降られてお
ります。あっぱれ富士でもわんぱく力士を募集した事により、今年のわんぱく相撲富士場所は必ず晴
天に恵まれることでしょう。


第5回スタッフ会議が開催されました。
折り返しを過ぎ、JCの活動からするとこれからの5月、6月、7月と事業が本格的に開催され本番真っ盛りになります。各理事のみなさんも理事会、委員会運営など慣れてきて少し中だるみのしそうな時期です。今一度気を引き締めて臨んでみてはいかがでしょうか。
次年度理事長も決まり、25日の会員会議所では次年度のブロック長&3役も決まります。
2010年度として何ができるか、2011年度に何を引き継げるか。
まずは2010年度をしっかりと成功に納めて2011年度に大きな背中を見せる必要があるのではないのでしょうか。
2011年度に向かって2010年度はメンバーが「一丸」になり、力強い結束を持って未来に向かってゆきましょう!!
金子歯車工業にて
2010年4月20日