真の経済活動探求委員会

「真の経済活動探求員会」 ASPAC 「JC青経塾」セミナー開催 in長野

ASPAC本部が置かれているホテル国際21にて、2日間に渡るセミナーが開催されました。今回のASPACにおいて、唯一の日本向けセミナーということもあり、初日が100名弱、2日目は約300名という参加者の中盛大に行なわれました。このセミナー後には、各LOMからのお問い合わせを数多く頂き、今後始まる全国各地でのセミナー開催に向けて、幸先の良いスタートを切る事が出来ました。青年会議所メンバーはもちろんのこと、同じ世代の青年経済人の企業が活気を取り戻し、更には地域経済を活性化させれるよう、委員会メンバー一丸となって活動していきます。もし機会があれば、当LOMでも是非ご活用頂ければと思います。 (鈴木 正浩)

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「真の経済活動探求委員会」 第1小委員会 in富士宮

ASPACを翌日に控え、本番さながらのプログラム実践リハーサルを行ない、司会用シナリオの最終チェックを実施しました。ASPACで司会を担当する2名も、翌日に控えた本番を前に、数時間に渡るリハーサルを繰り返し行ない、一言一句に渡るまで繰り返し議論を行ないました。更に、映像部分のチェックと修正も行ない万全の態勢でASPACを迎えることが出来ました。 (鈴木 正浩)

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「真の経済活動探求委員会」 第5回委員会&第1小委員会 inさいたま

「JC青経塾」の初披露となるASPAC前の最終委員会ということで、参加の予定でしたが...
仕事上の突発的なトラブルが発生し、新幹線に乗りつつも三島で折り返すという最悪の事態に突如見舞われ、懇親会からの参加となってしまいました。
翌日の小委員会では、約2週間後に迫ったASPACでの初披露に向けて、プログラムの最終見直しや設営・運営に関しての細部に渡り、熱い議論が行なわれました。今まで、小委員会メンバー一丸となって作り上げて来たプログラムを更に完成度の高いものにすることが出来ました。 (鈴木 正浩)

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「真の経済活動探究委員会」第1小委員会 in笠岡

4/9のグループ会議でのプログラム内容の大幅な変更に伴い、映像部分のナレーションの録り直しの為、岡山県笠岡市まで行って参りました。今回は音声のみの収録の為、非常に短時間で完成させる事が出来ました。しかも、この数時間の作業にもかかわらず、数名の小委員会メンバーにもご参加頂きました。人との出会いの素晴らしさや人に対しての思いやりを非常に強く感じ、柄にもなく少し感動
してしまいました。
ASPACより始まる全国行脚の旅・・・恐ろしい日程になりそうな予感もございますが、他のメンバーに負けないよう、富士JCの名を汚さぬよう、少し背伸びをして頑張っていこうと思います。 (鈴木 正浩)

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「真の経済活動探究委員会」第4回委員会及び第1小委員会 inJC会館

前回のグループ会議での意見・指摘箇所等を元に、大幅な内容変更が行われたプログラムを委員会全体で再度確認致しました。6月のASPACでのプログラム実践に向けて更に精度を高める為に、プログラム実践の募集に対するフロー及び担当者の再確認、アンケート集計・追跡調査の手法の検討やプログラム内容の精査等を議論致しました。
5/1には、プログラムの内容変更に伴うナレーションの録り直しを実施するべく再度、岡山県笠岡市にて小委員会が開催されます。非常にタイトなスケジュールとなって参りましたが、プログラム完成まで全力で活動したいと思います。 (鈴木 正浩)

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「真の経済活動探究委員会」プログラム実践【グループ会議】 inJC会館

前回の小委員会にて仕上げた、最終形のプログラムをグループ会議にて実際に実践致しました。このプログラム実践は、副会頭、会務担当常任理事をはじめとする、数名の地区担当常任理事、同グループの各委員長の方々にご参加頂き、実際の流れでプログラムの実践を行ったのち、皆様から頂いた意見をプログラムへ反映させていくことで更に精度の高いものにする事を目的として実施されました。プログラム終了後には、皆様から非常に多くの意見や厳しいご指摘を頂き、本プログラムへの期待感のあらわれを感じました。内容的に大幅な変更を加える必要が出て参りましたが、翌週の理事会上程に向け、委員会全体で進めて参ります。 (鈴木 正浩)

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「真の経済活動探求委員会」第1小委員会 in岡山県笠岡市

4/9に予定されているグループ会議でのプログラム実践に向け、プログラムのナレーション部分の撮影・録音の為、当小委員会メンバーの放送会社で小委員会が開催されました。プログラム実践時の統一性を高める為に、司会進行まで含めた全編パッケージ化をする方向で進めております。 (鈴木 正浩)

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第3回真の経済活動探究委員会

まず始めに、3/14(土)に予定されていました第1小委員会 in富士 が、急遽中止になってしまい、LOMの皆様方にはご迷惑をお掛けしてしまいましたことを心よりお詫び申し上げます。

3/21(土)に第3回委員会及び小委員会、3/22(日)に小委員会が東京の地で開催されました。今週末の3/28(土)~29(日)には、プログラムの最終確認を実施する為、岡山県笠岡市にて小委員会が開催される予定です。当小委員会の担当する"JC青経塾「~あなたが変われば企業も変わる~」の開発"もいよいよ佳境に入り、非常にタイトなスケジュールの中、委員会メンバー一丸となって邁進しております。プログラムの詳細につきましては、議案上程後にご説明させて頂きたく思いますので、次回のご報告とさせて頂きます。

話は変わりますが、今回の委員会での講演は、角 忠夫 氏(㈱芝浦製作所 元代表取締役、芝浦メカトロニクス㈱元代表取締役を歴任、現在は、芝浦メカトロニクス㈱ 相談役)を講師にお迎えし、伝統的モーター会社芝浦製作所を日本的M&Aにより短期間に半導体や液晶用製造装置のハイテクe―カンパニー芝浦メカトロニクスに改革を果たした戦略と実践のケーススタデーの説明を主にしていただき、その経験から『企業改革の実践と経営者の責務』というテーマのもと、企業は何故変革しなければならないか?、改革の3つのケース、管理者・経営者の評価について、非常に分かりやすくそして熱く語って頂きました。最後に私の個人的な感想ですが、講演内容の全てが角先生が実際に経験してこられたお話しという事もあり、非常に印象深く心に響いた講演でした。

以上、ご報告とさせて頂きます。 (鈴木 正浩)

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第2回委員会及び第1小委員会

21日(土)第2回委員会及び小委員会、22日(日)小委員会が池袋の地で開催されました。7月のサマーコンファレンス(横浜),10月の全国大会,先日急遽決定した6月のASPAC(長野)でのプログラム実践に向け、現在、急ピッチで内容を煮詰めている段階です。京都会議の委員会・小委員会同様、2日間に渡り非常に活発な意見の飛び交う充実した時間を過ごすことが出来ました。
私の所属する、中野副委員長(富士宮JC)率いる第1小委員会は、メンバー企業の公器成長を目指した指導者育成プログラムの開発と普及の担いを受けており、「指導者育成プログラムの作成」及び「プログラム実践による普及」を進めております。現在、プログラムの作成も終盤に差し掛かり、全国10地区での実践もほぼ決定しており、各地LOMでの実践対応について検討段階に入っております。LOMでのプログラム実践が可能な状態になりましたら、当LOMでも検討してみては如何でしょうか?

最後に余談になりますが・・・
今回の委員会の中で、橋本久義教授(元通産省、現在、政策研究大学院大学教授)から「世界から見た物づくり日本の現状と可能性について」のご講演を頂きました。通産省時代から「現場に近いところで行政を・学問を!」をモットーに第一次円高以来20年間で3000以上の工場を訪問。全国の中小企業の現場を訪れて、技術者・経営者の意見を聞いてきた。行政・学界には珍しい現場主義者。現在は、発展途上国の産業発展、中小企業の活性化をメインテーマに研究に取り組んでいるそうです。「日本の中小企業は世界最強」「中小企業は日本のまごころ、世界の宝」と面白おかしく、そして分かりやすい説明で、熱くお話しして頂きました。
この講師の先生につきましても、今後何かの折に検討してみるのも良いかもしれません。

以上、まとまりのない内容になってしまいましたが、ご報告とさせて頂きます。(鈴木 正浩)

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京都会議

23日(金)に第1回委員会、24日(土)に小委員会が京都の地で開催されました。当委員会は、その名の通り、真の経済活動を探し求めていく委員会であります。
「己を律する」「知行合一」「実践」をキーワードに、自分自身の気づきを出発点とし、受講して頂いた後にしっかりと「実践」がなされたかを後日確認していく一連のプログラムを作成し、全国10地区及び各地青年会議所に伝播し、出来るだけ多くのメンバーに受講して頂く活動をして参ります。
委員会及び小委員会での意見交換や議論も非常に活発な委員会ですが、他の出向メンバーに負けないよう、これから一年間積極的に参加・活動をしていくと共に、日本出向で得た経験や知識をLOMに還元していきたいと思います。(鈴木 正浩)

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出向にかける想い

昨年、理事を経験させて頂いた直後の出向ということで、前回の出向とは違った目線・考え方で参加・勉強し、積極的にLOMに還元していきたいと思います。2009年度、快く日本出向をさせて頂きました、鈴木委員長はじめとする09渉外委員会メンバー、そしてLOMの皆様には心より感謝申し上げます。(鈴木正浩)

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