本日12月9日のお誕生日です。
50周年時の小林一三先輩「大会実行委員長」エリア構想の後継者として、昨年の「まちづくり政策委員会・委員長」を経験して、今年度「副理事長」の大役を受けて頂きました。
各種会議での英介君の発言と行動ですが、これが「副理事長」と感じる事が数多くありました。
色々な諸先輩方から、自分に課せられた職務をよく聞いて相談してきたと感じます。
ここ数年で、人一倍努力したと感じますし、成長したLOMの一人です。
来年もLOMの方向性を決める「副理事長」を受けたと聞いて、自分なりに更なる飛躍をする年だと思います。
2010年度、私の所属委員会「国際委員会」ラインの長として、また2委員会のライン長としての腕の見せ所と思って、がんばって下さい。
趣味と言ってました。
素敵な薪ストーブが温かそうにリビングにあります。
クリスマスツリーと一緒に撮らせて頂きました。
例会名:お見合い例会
どこかのLOMでは実際にやった所もあります。
運営方法は聞いてきて富士LOMならではの味付けをすれば良し。
単純に「ねるとんパーティー」をすればいいとは考えていませんし、JC単独ではただの自己満足で終わる。
我々のLOMにも独身貴族は数多く??所属していますが、日々のJC活動の多忙さ上、中々婚活が進まないのが現状。
これには「市町村単位の支援」が必須条件と言える!!
女性の個人情報の取り扱いは悩むので行政とコラボ。
少子化対策にJCがメスを入れると発表。
可能ならば、助成金をもらう。
例年そうだから今年も同じが一番安全な運営手法。
新たな取り込みがLOMメンバーの活性化にも繋がります。
面白い発見がありそうですが、独身の理事長が言わないと説得力に欠けます。
奥野雅紀先輩 ・2007年卒業
大好きな先輩でもあり「国際経験者」として尊敬している先輩です。
私の初理事年度、国際渉外委員会のメンバーでした。
国際未経験でいきなりの国際担当ですが「江西メンバー」と会った事がなければ、国際委員会の重鎮&メンバーも知りません。
第一回予定者理事会前に歴代国際委員長の数名へと教えを乞う「データがほしいのではなく経験した方の話が聞きたい」に伺う毎日でした。
当時、奥野先輩に電話を入れ、会って教えて下さいと直訴。
とある居酒屋でまってて!と言う事でした。
ここで問題が発生。
その「奥野先輩」を知らない現実。
玄関先で待っていてくれた方が「奥野先輩」と気づかずのれんをくぐってました。
当然、怒られました。
でも、自分の体験&経験した事を丁寧に教えてくれた事は非常に感謝しています。
その時に一緒に来て頂いた「福本 亨先輩・通称:福ちゃん・2008年度・卒業」にも感謝します。
<12月例会>
最初の挨拶は、ご存知の通りいつも緊張します。
あの首かざりの重みを肩にズシッと感じながら挨拶しました。
でも何故か?
一条君が隣にいると安心します。
自分の役目も、何となく終焉です。
<卒業スピーチ>
最初の「DVD」卒業生の足跡、素敵な内容でした。
8名の卒業生が自分の言葉で、感謝の気持ちを伝えながら現役へのエール。
1名1名、自分とどこで「JCとして絡んだか?」の記憶をたどりながら聞いていると感慨深いものがあります。
ご卒業、おめでとうございます。
<大懇親会>
富士LOM最後の全体「宴」です。
全員との話はできませんでしたが、このお酒は最高にうまかったです。
盛り上げところの「ビンゴ」久保田圭君が、自前の仕切り方と演出にこの男しか出来ない適任者として見てしまった。
【設営】
会員交流委員会
金子佳久君・副理事長
11月4日
姉妹JCの来日中の際『外国籍市民・ふじ議会』が最初。
座談会形式で外国籍の方々から率直な意見感想を聞く事が目的。
仕事で外国で暮らす方の話「地域・文化・関わり方」多くの意見を頂いた。
子どもが外国で暮らす心配もあれば、学校生活を楽しめるか?
おやごさん本人も、近所付き合い会社関係での不安がないか?
言えば、きりがないと思う。
自分自身が直面しなければ知ろうとしない部分に足を踏み入れて。
聞いて、提言したからどうなる?の世界ではなく誰かが言い続ける必要があるから、今年度は「国際委員会」が動いたと思っている!
新しくカッコイイ事をやるって、非常にやりやすいのがJC。
泥臭い部分を裏から表に出す。
個人的にはこれがJCだと思っている。
国際委員会ならではの考え方「事業」と感謝しています。
盛本委員長、一年間お疲れ様でした。
<最終座談会・参加者>
盛本幸伸君・委員長
清 淳也君・副委員長
海野幸男君・副理事長
<立会人>
室伏和徳君