コンテスト ⁄2009年12月10日
12月9日
パッカー車デザインコンクール
市内の小学校予選を勝ち抜いた「絵」から選びます。
まれに小学校1年の子が書いたのかな?
微妙な感じもありますが、上級生クラスはいい感じに環境を意識した絵になってます。
真剣に選んできました。
<LOM参加者>
伊澤明君・副理事長
石毛稔君・支配人
12月9日
パッカー車デザインコンクール
市内の小学校予選を勝ち抜いた「絵」から選びます。
まれに小学校1年の子が書いたのかな?
微妙な感じもありますが、上級生クラスはいい感じに環境を意識した絵になってます。
真剣に選んできました。
<LOM参加者>
伊澤明君・副理事長
石毛稔君・支配人
初めて「三島のうなぎ」を食したのは、委員長時代に当時の理事長にゴチになったときです。
二回目は、8月の富士山会議IN三島で「前田理事長」の差し入れ。
うまかった記憶がバッチリあります。
今回が三回目になります。
やっぱり、うまかった!!
テレビの特番でお馴染み『ビッグダディ』はそろそろかな?
それとも、今年はゴールデンタイムにテレビを見れない生活なので、知らなうちに完結していたりして??
楽もしい、お父さんが大好きです。
よっぽど寒い日しか履きませんが、LOMメンバーも使っていると思います。
オッサンの定番も使い始めて今年で3年目になり、すっかり冬の生活必需品になっています。
くるぶしに伸縮性のあるやつと、保温素材のタイプがお気に入り。
パンツの上に履くのが基本と言います。
ゴワゴワ感が嫌いな方は直接履くと聞きます。
さすがに、写真は卑猥なので掲載しません。
12月9日、開催と聞きました。
富士LOMには各ラインの歴代委員長が終結する非公式な会合がある。
昨年度は「次年度理事長」として参加しなさい!との天の声がかかり参加してきました。
お~!すごい顔ぶれ!と感じた事を覚えています。
こんな会合の幹事って「今年度委員長か次年度委員長」です。
ちゃんと集まってくれる先輩の方々の面々を見ていると、プライドを持った歴史を感じるラインと感じます。
誰だったか?忘れましたが歴代委員会の開催案内を出しても参加者がいなかった!そんな話もあります。
今年度から次年度委員長へ、しっかり引継ぎができている証拠です。
本日12月9日のお誕生日です。
50周年時の小林一三先輩「大会実行委員長」エリア構想の後継者として、昨年の「まちづくり政策委員会・委員長」を経験して、今年度「副理事長」の大役を受けて頂きました。
各種会議での英介君の発言と行動ですが、これが「副理事長」と感じる事が数多くありました。
色々な諸先輩方から、自分に課せられた職務をよく聞いて相談してきたと感じます。
ここ数年で、人一倍努力したと感じますし、成長したLOMの一人です。
来年もLOMの方向性を決める「副理事長」を受けたと聞いて、自分なりに更なる飛躍をする年だと思います。
2010年度、私の所属委員会「国際委員会」ラインの長として、また2委員会のライン長としての腕の見せ所と思って、がんばって下さい。
趣味と言ってました。
素敵な薪ストーブが温かそうにリビングにあります。
クリスマスツリーと一緒に撮らせて頂きました。
例会名:お見合い例会
どこかのLOMでは実際にやった所もあります。
運営方法は聞いてきて富士LOMならではの味付けをすれば良し。
単純に「ねるとんパーティー」をすればいいとは考えていませんし、JC単独ではただの自己満足で終わる。
我々のLOMにも独身貴族は数多く??所属していますが、日々のJC活動の多忙さ上、中々婚活が進まないのが現状。
これには「市町村単位の支援」が必須条件と言える!!
女性の個人情報の取り扱いは悩むので行政とコラボ。
少子化対策にJCがメスを入れると発表。
可能ならば、助成金をもらう。
例年そうだから今年も同じが一番安全な運営手法。
新たな取り込みがLOMメンバーの活性化にも繋がります。
面白い発見がありそうですが、独身の理事長が言わないと説得力に欠けます。
4WDの車でも「冬対策」はしっかりします。
滑ってどこかに?突っ込みたくないし。
新品スタッドレスタイヤに交換したので、これで雪も怖くありません。
今年の冬も大好きな「雪見温泉」に行ってきます。
いつも依頼している会社は「有限会社大月商会」
ミスタータイヤマンこと「坂本久雄先輩・2007年卒業」です。
お土産も頂いてしまいました。
好きな趣味は誰にでもあり私もあります。
その趣味で昨日誤った使い方をして死亡事故が発生!
一人が全体に及ぼす影響が大きいんです。
今年の法改正でかなり免許更新が厳しくなったばかりで来年はどうなるな?
同じ競技をする人間として困惑しながら新聞記事見てました。
奥野雅紀先輩 ・2007年卒業
大好きな先輩でもあり「国際経験者」として尊敬している先輩です。
私の初理事年度、国際渉外委員会のメンバーでした。
国際未経験でいきなりの国際担当ですが「江西メンバー」と会った事がなければ、国際委員会の重鎮&メンバーも知りません。
第一回予定者理事会前に歴代国際委員長の数名へと教えを乞う「データがほしいのではなく経験した方の話が聞きたい」に伺う毎日でした。
当時、奥野先輩に電話を入れ、会って教えて下さいと直訴。
とある居酒屋でまってて!と言う事でした。
ここで問題が発生。
その「奥野先輩」を知らない現実。
玄関先で待っていてくれた方が「奥野先輩」と気づかずのれんをくぐってました。
当然、怒られました。
でも、自分の体験&経験した事を丁寧に教えてくれた事は非常に感謝しています。
その時に一緒に来て頂いた「福本 亨先輩・通称:福ちゃん・2008年度・卒業」にも感謝します。
不動産業界に入った頃は、銀行の行員さんから手ほどきしてもらってました。
練習用の紙幣は机の中にあります。
辻○宣明君
前職の経験もあり、手さばきはプロ!
最後の紙幣を小指で弾く、あの音! パチッ!
ある意味、最後の締めみたいな感じです。
斎○恭一君
現実的、的確かつ豪快な数えっぷりです。
でも、途中の「指なめ」はオヤジ的慣習?!
特に「派手なお店」では直しましょうね!
渡される女性がひいています。
<業界用語>
扇
束をそのまま1枚単位 → 縦読み
と言います。
ドレスコード:仕事着
例会って定番のスーツ姿ですが、青年経済人って理由だと解釈してます。
その以前の話で仕事を背一杯がんばってのJC活動。
なので、仕事帰りにそのまま例会への参加。
汗臭くても、いいじゃんっ!?
だから、「通称:仕事着例会」
自分自身、全てのメンバーの職業を知っている訳ではありません。
あっ!こいつ!
こんな仕事をしてたんだ~!
面白い発見がありそうです。
12月6日
室伏家の恒例行事「たくあん漬け」
箱根で天日乾した、大根を使います。
前日に大量に搬入されますので、家の周辺は大根のにおいでプンプンです。
たくあん漬けに関しては、富士LOMの中でも私の右に出るメンバーはいないと自負しています。
恥ずかしいので、漬けている姿はアップしません。
写真の「一山の束」が「四と樽・一つ分」です。
バッジ授与式です。
タイトルホルダー(プレゼンター)は「竹田君」です。
胸に輝く「金バッジ」はダイヤモンド入り!!
07年 平井秀樹先輩 → 佐野直孝君
08年 佐野直孝君 → 竹田敏宏君
09年 竹田敏宏君 → 鈴木賢一郎君
金子次年度が、鬼に見えたと思います。
鈴木賢一郎君へ
来年度も「バッジ授与式」開催される事を期待しています。
12月例会での各種褒賞の発表。
池上君:数多くの受賞おめでとう。
渉外委員会:やったね!委員会賞。
いきなり渡邉輝近君がマイクを握ってます。
何をするんだろう?
頂いた「モザイクアート」数日前に「私の顔写真」を送った理由がここで理解できました。
製作の手作業、かなり手間のかかる事と聞きました。
ありがとうございました。
ちょっと恥ずかしいですが、大事に飾らせて頂きます。
<12月例会>
最初の挨拶は、ご存知の通りいつも緊張します。
あの首かざりの重みを肩にズシッと感じながら挨拶しました。
でも何故か?
一条君が隣にいると安心します。
自分の役目も、何となく終焉です。
<卒業スピーチ>
最初の「DVD」卒業生の足跡、素敵な内容でした。
8名の卒業生が自分の言葉で、感謝の気持ちを伝えながら現役へのエール。
1名1名、自分とどこで「JCとして絡んだか?」の記憶をたどりながら聞いていると感慨深いものがあります。
ご卒業、おめでとうございます。
<大懇親会>
富士LOM最後の全体「宴」です。
全員との話はできませんでしたが、このお酒は最高にうまかったです。
盛り上げところの「ビンゴ」久保田圭君が、自前の仕切り方と演出にこの男しか出来ない適任者として見てしまった。
【設営】
会員交流委員会
金子佳久君・副理事長
12月5日
議題は「事業計画&予算」
本音で言えば、核心に触れる質問はありませんでしたが、富士LOMの総会における「質疑内容」は、一歩一歩前進している感じを受けます。
<金子君へ>
いよいよ、金子理事長体制の幕開けです。
2010年度、期待しています。
<議長>
櫻田卓也君、大役お疲れ様でした。
司会者一任ではなく、立候補!
シナリオにない突然の挙手、かっこ良かったです。
12月4日
電話をかけてきたのは「チャラ男」の母親です。
何とかしてほしいとの懇願です。
先日のご子息と言っている事が違ってますよ?
何故今さら何とかしてほしいと言うの?
私の指示通りに動かないから2ケ月無駄にしたんですよ!
債務者と債権者の立場がわかっていなすぎです!
より一層「チャラ男」を追い込む事に専念します。
11月4日
姉妹JCの来日中の際『外国籍市民・ふじ議会』が最初。
座談会形式で外国籍の方々から率直な意見感想を聞く事が目的。
仕事で外国で暮らす方の話「地域・文化・関わり方」多くの意見を頂いた。
子どもが外国で暮らす心配もあれば、学校生活を楽しめるか?
おやごさん本人も、近所付き合い会社関係での不安がないか?
言えば、きりがないと思う。
自分自身が直面しなければ知ろうとしない部分に足を踏み入れて。
聞いて、提言したからどうなる?の世界ではなく誰かが言い続ける必要があるから、今年度は「国際委員会」が動いたと思っている!
新しくカッコイイ事をやるって、非常にやりやすいのがJC。
泥臭い部分を裏から表に出す。
個人的にはこれがJCだと思っている。
国際委員会ならではの考え方「事業」と感謝しています。
盛本委員長、一年間お疲れ様でした。
<最終座談会・参加者>
盛本幸伸君・委員長
清 淳也君・副委員長
海野幸男君・副理事長
<立会人>
室伏和徳君