きずな育み隊

きずな育み隊 隊員紹介

上杉英史隊員と上杉雅史隊員です。

この登山の為にマラソンを行ってきたという上杉隊員たち。もちろん、登山事業が終わっても続けて

いるとか、いないとか。

当ホームページや募集方法に対してご意見いただいたこと感謝しております。

※お父さんの顔が入っていなくてごめんなさい。

元気が”とりえ”の上杉親子、絆をありがとう☆

 

きずな育み隊 隊員紹介

佐野誠隊員です。パートナーの佐野真里子隊員は残念ながら欠席でしたが、その分、誠隊員が

に事後研修を頑張っていただきました。我々に対して「サポートがすごい」「下山の判断に感謝」とお褒めの言葉をいただきました。特に、当メンバーの井出裕介がお気に入りのようで、来年は佐野家と一緒に登山して欲しいという要望も!!

真里子隊員に運動部に入ってもらいたいとテレながら話してくれた笑顔が印象的でした。

”絆をありがとう” 

 

きずな育み隊 隊員紹介

味岡佳秀隊員と味岡真央隊員です。担任の先生も富士登山をしたという話をしてくれました。

佳秀隊員から、今回の我々のタイスケ(タイムスケジュール)が大変参考なったと感謝されました。事後研修の後半、真央隊員が飽きちゃったように思えました。確かに時間が長かったかな?

来年も登ると宣言してくれた味岡家。残り2人の子どもたちと一緒に、山頂を目指してください。

”絆をありがとう”

きずな育み隊 隊員紹介

望月修隊員と望月洸希隊員です。「洸」の字がなかなか出なくて大変でした。洸希隊員、僕のハーモニカを楽しみにしていたそうで・・・今度、また、どこかでご披露しますよ。

お父さんの方が先にバテると思っていたらしいけど、修隊員をナメたらいかんぜよ!来年も、自身ないけどチャレンジすると言ってくれてありがとうございます。富士市に住んでいるから~と子どもに押し切られたら、登るしかないですよね。

”絆をありがとう”

 

 

きずな育み隊 隊員紹介

望月順子隊員、望月秀斗隊員です。

班長を務めた、鈴木猛之副理事長のことを、「山本勘助みたい」と言ってくれた秀斗君。うちの、鈴木副理事が頭脳派の勘助?と疑問に思いましたが、前回の大河ドラマの山本勘助を演じていた俳優に顔が似ていたということでした。秀斗隊員、さすが私と同じ字を使っていることもあって、視点がおもしろい!

自分たちの家族だけでなく、周りの家族の方がいて励みになったと言ってくれた順子隊員、前回は宝永山、今回は8合目まで来たとの事なので、次回は是非、テッペンでお願いします。

”絆をありがとう”

 

 

きずな育み隊 隊員紹介

市川瑞佳隊員穂坂ひかる隊員 です。

最初に会った時に、インパクトのあるTシャツを着ておられた市川隊員。「みずから転がる」と背中に書かれたTシャツは感慨深いものがありました。事後研修会の時、上柳正仁班長から質問され、困っていたひかる隊員。「何でもいいよ、正直に書いて良いよ」と促して書いてもらった紙には「良く分からない」の一文字。

正直だぞ、ひかる隊員。

”絆をありがとう”

※前のブログで、僕のパーツ写真が大きいと不評ですが、直し方が分からないので、そのまま楽しんでください。

 

 

きずな育み隊 隊員紹介

常葉里美隊員常葉冴隊員です。

下山時、一番最後だったけど、冴ちゃんがお母さんを心配する様子を見て、当メンバーが感動したと聞いております。

昨年は7合目、今年は8合目まで登れたと言ってましたね。来年は、家族4人で頑張ってください。

母親の方が体力があると聞きました。基本的には、男性よりも女性のほうが強いと僕も思っております。

”絆をありがとう” 

『きずな育み隊 ~2gにのせたおもい~』の事後研修会  ⁄2008年09月27日

『きずな育み隊 ~2gにのせたおもい~』事後研修会,当日参加した一般参加者たちは富士登山から1か月以上たちましたが、また富士さんに登りたいなどの意見もでておりました。実際の体験談、親子のきずなが深くなって良かったなどの感想を話しておりました。

また富士登山のDVD観賞の場面では実際に自分が写っていて驚いていました。皆さんお疲れさまでした。
 追伸:理事長ブログも復活です。みなさんよろしくお願いいたします。
情報発信委員長 竹田が斬るより! 

きずな育み隊との約束

ご無沙汰です!4月19日からのご無沙汰となりました…
昨日、行われた「きずな育み隊〜2gにのせたおもい」の事後研修で約束しました通り、本日からブログを復活させます。育み隊の皆様、見てますか?
94年振り初冠雪が更新された貴重な日での事業遂行… 理事長として改めて、主催者という責務を感じました。重ねて、今更ながら、JCメンバーの凄さも教えてもらいました。僕のハーモニカ演奏から始まった当事業…人生の中でも忘れられない、いや、忘れてはならないモノを皆さんからいただきました。
育み隊のみなさん、山岳救助隊のみなさん、JCメンバーのみなさん、そして何よりも遠藤祐佐委員長率いる、青少年開発委員会のみなさん、本当にありがとう♪

8月例会  ⁄2008年08月21日

8月21日(木)富士商工会議所において8月例会が開催されました。
 例会では伊藤理事長の富士山登山(きずな育み隊)の反省をふまえ、前向きに青年会議所の活動をより高め合い来月に浜松で行われる全国大会への参加をよびかけた理事長挨拶にはじまり、3分間スピーチにおいては青少年開発委員会の井出くんのわんぱく相撲の事業の話から理事長の言葉を引用し、「泥臭いシュートでも1点をとっていくような活動をしていきたい。」
と、スピーチした地域の活力推進委員会に出向していた島津くんは市民討議会、地方分権についてわかりやすくスピーチしようとした。

今回の例会にて第2期入会予定者が紹介された。また第3期入会希望者もオブザーブ参加したが、今年は卒業生が多数でるため今後とも会員拡大の必要があると会員拡大委員会 鈴木委員長が報告するなど、事業の成果も評価されたが今後の課題もみられる事が浮き彫りになった例会だった。

『きずな育み隊 ~2gにのせたおもい~』参加者説明会・オリテエンテーション  ⁄2008年07月13日

7月13日日曜日に駅南まちづくりセンターにおいて、青少年の健全育成事業『きずな育み隊 ~2gにのせたおもい~』参加者説明会・オリテエンテーションが開催されました。

青少年開発委員会、佐野智彦君の司会進行のもと、伊藤理事長による主催者代表挨拶と遠藤委員長による趣旨説明がありました。
紙すきではメンバーの指導のもと、親子による紙すきが行われました。初めての体験に戸惑いながらも、なんとか葉書きサイズに紙すきを行うことができ、短い時間でしたが、こども達にとってはとても良い体験だったと思います。

その後、山岳救助隊の講師による説明では、たくさんのアドバイスと注意事項を聞く事ができました。事前に登ったメンバーからも話を聞き、サポートメンバーである私も大変参考になりました。また質疑応答でも様々な話が出て、とても有意義な時間となりました。

富士山を感じ、つらい登山を通じて家族のきずなを育んでもらうという本事業。
青少年開発委員会メンバーのみなさん、がんばって成功させてください!

「きずな育み隊」の締め切りのお知らせと参加決定者の発表

青少年健全育成事業「きずな育み隊」は、6月15日にて締め切りのため募集終了しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。
参加決定者先着20組をHPで発表させていただきます。

① 常葉 様(富士市森島) ② 松本 様(富士市比奈) ③ 穂坂 様(富士市久沢) ④ 高田 様(富士市中里) ⑤ 望月 様(富士市今泉) ⑥ 望月 様(富士市今泉) ⑦ 井倉 様(富士市神谷) ⑧ 高倉 様(富士市今泉) ⑨ 小泉 様(富士市瓜島町) ⑩ 木原 様(富士市原田) ⑪ 味岡 様(富士市富士見台) ⑫ 芦川 様(富士市中丸) ⑬ 佐野 様(富士市蓼原) ⑭ 徳繁 様(富士市大渕) ⑮ 仙波 様(富士市五貫島) ⑯ 仙波 様(富士市五貫島) ⑰ 谷澤 様(富士市富士見台) ⑱ 上杉 様(富士市森島) ⑲ 武田 様(富士市大渕) ⑳ 竹村 様(富士市久沢)

日本一高い山「富士山」を仰いで育ってきたことに恩恵を感じ、富士市民憲章にうたわれているような、富士山のように“広く・美しく・高く・たくましく・強く・正しい”青少年になること、また忘れかけている家族の“きずな”を再確認しましょう。

「きずな育み隊 2gにのせた想い」募集

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青少年の健全育成事業
「きずな育み隊 ~2gにのせた想い~」
日本一高い山「富士山」を仰いで育ってきたことに恩恵を感じ、富士市民憲章にうたわれているような、富士山のように“広く・美しく・高く・たくましく・強く・正しい”青少年になること、また忘れかけている家族の“きずな”を再確認しよう。

親子で紙すき体験
山頂から発送するハガキとなります。

親子で富士登山
苦しい登山も親子でがんばろう!!

親子で手紙交換
感動した気持ちを素直に手紙に託して

2008年6月15日にて締め切りのため募集終了しました。
開催日時 ・ 開催場所
事前説明会(事業内容・スケジュール・注意事項等)・オリエンテーション(紙すき)
【日   時】 2008年7月13日(日) 9時~12時終了予定
【場   所】 富士市内公民館
※場所については、参加決定者電話連絡の際にお伝えします
富士登山
【日   時】 2008年8月9日(土) 4時集合 21時解散予定 /予備日 2008年8月10日(日)
【集合場所】 富士商工会議所駐車場
【場   所】 表富士宮口五合目より登山
参加対象者
富士市・富士川町に在学・在住の小学4年生から中学3年生までの子どもとその家族
※7月13日(日)の事前説明会・オリエンテーションおよび8月9日(土)・予備日8月10日(日)両日、すべてに参加可能な方に限らせていただきます"
募集定員
20組 40名 (先着順)
※原則として保護者1名につき参加者1名とさせていただきます 。
※参加者発表はホームページへの掲載(6月20日(金)より8月10日(日)まで)及び電話連絡をもって変えさせていただきます。"
参加費用
1名 \1,000 (保険料300円・昼食費700円) 7月13日(日)のオリエンテーション時に徴収いたします 。
※保険については医療費全額保障ではなく、損害保険特約の範囲内にて保障いたします
お申し込み方法
・下記申込書ご記入の上、事務局まで持参・郵送・FAXのいずれかにて申込
・富士青年会議所のホームページより募集要項に入力の上、メール返信
お申し込み締切
2008年6月15日(日) 15時まで
※郵送の場合、当日の消印有効
お申し込み先・お問い合わせ先
社団法人富士青年会議所 事務局 9:00~16:00(土日祝を除く)
〒417-0057 富士市瓜島町82 富士商工会議所会館2F
TEL0545-53-3366   FAX0545-52-2581
e-mail info@fuji-jc.or.jp   http://www.fuji-jc.or.jp
※ご応募いただく際にご入力いただいた個人情報に関しましては、参加者発表のご連絡および事業登録・保険登録等についてのみ利用させていただき、その他の目的による利用は一切行いません。