江西青年会議所への(社)富士青年会議所公式訪問
2008年8月22日(金)~24日(日)江西青年会議所への(社)富士青年会議所公式訪問が行われました。
訪韓人数は19名 理事長・・・伊藤 秀彦君 、担当委員長・・・海野 幸男君です。
富士JCと江西JCとの交流は“新たなる第1歩”の21年目になります。
毎年、相互訪問を重ね、今年も5月、江西側11名が訪れ、富士JC主催の「わんぱく相撲」への参加やホームステイ事業で親交を深めました。従来はスポーツ・文化交流が中心だったが、今回会議において、先方の要望により、両国間に横たわる「竹島問題」についても話し合いの場を持つこととなりました。竹島問題は我々で解決できる問題では無いが、未来志向の話しあいをもち、こども達の時代にはこの問題が無くなるように、我々のネットワークを広げたい。韓国では、国・領土を奪われた歴史がある。今回の竹島問題も、“昔のように領土を奪われるのでは”という世論が広がり、韓国では懸念されている。
このような意見が交わされました。
2泊3日と忙しい江西JC訪問でした。参加なされたメンバーの皆様お疲れ様でした。
訪韓人数は19名 理事長・・・伊藤 秀彦君 、担当委員長・・・海野 幸男君です。
富士JCと江西JCとの交流は“新たなる第1歩”の21年目になります。
毎年、相互訪問を重ね、今年も5月、江西側11名が訪れ、富士JC主催の「わんぱく相撲」への参加やホームステイ事業で親交を深めました。従来はスポーツ・文化交流が中心だったが、今回会議において、先方の要望により、両国間に横たわる「竹島問題」についても話し合いの場を持つこととなりました。竹島問題は我々で解決できる問題では無いが、未来志向の話しあいをもち、こども達の時代にはこの問題が無くなるように、我々のネットワークを広げたい。韓国では、国・領土を奪われた歴史がある。今回の竹島問題も、“昔のように領土を奪われるのでは”という世論が広がり、韓国では懸念されている。
このような意見が交わされました。
2泊3日と忙しい江西JC訪問でした。参加なされたメンバーの皆様お疲れ様でした。


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